| 7月1日(火)の夜、中央公民館学習室で一足早い七夕祭りが開催されました。 参加者はボランティア、外国人学習者、ご家族など47名、参加者の笑顔のあふれる中で 楽しいそうなひとときの模様をスナップ写真でご紹介します。 |
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まず、出席順に浴衣の着付けを体験してから各国ごとに集合して自己紹介、短冊に書いた願いごとを話したり、お国自慢を披露…。 |
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| つづいてシンガポールのジーンさんが胡弓演奏、中国四川や日本の岩手・宮城地震で亡くなった人への想いを、「千の風になって」にのせて弾いてくれた。世界の平和を願いながら母国の紹介を終了…。 次は皆で仲良く「手ぬぐい送りゲーム」、4列になり、前の人から「ひと言日本語」で言って手ぬぐいを首に巻き、順々にその手ぬぐいを次の人に渡していくゲーム。「ひこうき」「すいか」「ビール」「とけい」など、いろいろな言葉が飛び交い汗をかきながら和気あいあいと楽しんだ。 日頃はレベル別のグループ学習なので、違うグループの人達とゆっくり顔を合わせて語ることも少ないためか教室内は笑顔がいっぱい…。 |
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| ◎『主催者コメント』このように各国からの多数の参加者が一緒になって楽しい ひとときを過ごす時間がつくれて大変有意義、これからも続けていきたい…。 |
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